今週は佼成学園女子の山本校長先生が、新聞や雑誌に取り上げられた記事をいくつかご紹介いたします。


「誌上座談会”躍進する私学”――国際教育実力校編――」
(以下は、読売ウィークリー記事内の文章を、ライター・吉本真一がまとめたものです)

他にも佼成学園女子中学は、「イマージョン教育」といって、音楽、美術、体育、コンピューターの授業については全部英語で行う試みをスタートさせている。そしてこれらを内側からサポートするのが、ネイティブの英語教師陣。中学のイマージョン教育と高校の留学コースにより、佼成学園女子の校内には、自然に、しかし確実に、英語の風が吹いてきている。「自分自身を大きく生まれ変わらせるのは大学時代では遅すぎます。不透明な21世紀を平和に生きぬく力を、まさに高校で」つちかってほしいと、山本校長は熱く語る。