平成19年度より、高校の特進文理コースに「メディカルクラス」が新設されます!医歯薬系に照準を合わせた、効率的なカリキュラムで難関大学へ!


   現代の医療職に就くために

「大切な人の命を健やかに育む、傷つき損なわれかけている体や心を癒し治す、そういう仕事を私は選びたい。」
――そういって大学へ進学する佼成学園女子の少女たちが増えています。

医療に携わるには、やさしい心だけではなく、健やかな身体・賢い頭脳・強い意志が兼ね備わることが理想です。
「真の医療従事者」にふさわしい心・体・頭・意の教育を志して、特進文理コースに「メディカルクラス」を新設しました。


   どんなことが学べるクラスなの?

歯学部、薬学部、看護学部、保健学科、介護医療学科、臨床心理学科、レントゲン技術学科…
医療従事職を目指す少女たちの進路は、多岐に渡ります。
それに対応するために、生物・化学・数学を基礎からじっくり学びます。

他校にない授業としては、本校の礎(いしずえ)である立正佼成会付属佼成病院(東京都指定二次救急病院)での実習、提携予定の海外医大への進学のための特設英会話など、医療の現場を見据えた授業のプログラムが用意されています。

■メディカルクラスのカリキュラムはこちら
■2007年度入試概要はこちら