shodobu秋田雅世(高3)さんの作品が、作品集の中に掲載されました。

『生きてこそ「諸行無常」』の講評は「言葉を大切にし、筆の開閉や遅速などの表現効果を追求した作品」ということです。

今後の活躍を期待しています。