100202_big3newsこの1年を振り返り「佼成女子 三大ニュース2009」を選んでみました。
いずれも、「英語の佼成」「難関大学への進学実績」「心を鍛える」という、本校の特長がよくあらわれた記事となりました。

2010年度もたくさんの素敵なニュースをお届けできるよう、生徒・教職員みんなで力を合わせてまいります。これからの佼成女子にも、引き続きご期待下さい。
(佼成学園女子中学高等学校 広報室)

「文化講演会 ガンジーさんの通訳は生徒がつとめました」
「インド独立の父 マハトマ・ガンジー」の孫娘であり、平和活動家のエラ・ガンジー女史をお招きしての文化講演会を2009年11月5日におこないました。すべて英語で語られたガンジー女史の講演を、本校の高校1年生が通訳。「英語の佼成」を象徴するイベントとなりました。

またまた『サンデー毎日』誌に、「人気アップの中学」として紹介されました!
近年、難関大学進学の実績が急上昇している佼成女子。その評判は、教育界やマスコミでも取り上げられる機会が増えています。なかでもこの『サンデー毎日』2009年10月18日の記事「エキスパート10人が選ぶ中高一貫校」では、「学校改革、入試改革で人気アップの中学」の一つに選んでいただきました。

寄稿 『青春のムカデ競走』
佼成女子の学力急上昇の秘密は、「学校行事で作る一体感で、心を鍛える」というものです。毎年、「乙女祭(文化祭)」や「合唱コンクール」、「英検まつり」や「受験合宿」など、さまざまな行事を通じて、生徒たちに「みんなで頑張ることの大切さ」を理解してもらっています。