サンデー毎日本日発売された『サンデー毎日』(2013年10月20日号)の特集
「中学受験のカリスマが勧める中高一貫校」におきまして、佼成女子が
「大学合格実績が伸びている、来年伸びそうな学校」
「グローバル教育に力を入れている学校」
「受験生や保護者に勧めたい学校」
としてとりあげられました。
もうお読みになった方も多いと思いますが、どんなことが書かれていたのか、お知らせいたします。

左は『サンデー毎日』10/20号(定価370円・税込)。ご興味のある方は、書店、コンビニ、駅売店等でお求めください。

教育・進学情報分析に定評ある週刊誌『サンデー毎日』2013年10月20日号では、「中学受験のカリスマが勧める中高一貫校」という特集が組まれていました。

大変光栄なことに、今年も本校は、
「大学合格実績が伸びている、来年伸びそうな学校は?」
「グローバル教育に力を入れている学校は?」
「受験生や保護者に勧めたい学校は?」
の3項目で選ばれたのです。

アンケートに答えておられたのは、
岩佐教育研究所代表・岩佐桂一さん、栄光ゼミナール教務部課長・山中亨さん、啓進塾入試情報局主任・利根川清至さん、サピックス小学部広報企画本部本部長・広野雅明さん、首都圏中学模試センター社長・樋口義人さん、『進学レーダー』編集長・井上修さん、日能研関西進学情報室室長・森永直樹さん、希学園渉外部長・吉田政平一さん、安田教育研究所代表・安田理さん、ユーデック代表取締役・川東義武さん、市進学院さん(本誌70ページ掲載順)の皆さんです。

中学受験のカリスマが勧める中高一貫校
▲「2014年 中学入試の注目校」(本誌70ページ)
「大学合格実績が伸びている、来年伸びそうな学校は?(首都圏女子校22校掲載)」
「グローバル教育に力を入れている学校は?(同15校掲載)」
「受験生や保護者に勧めたい学校は?(同16校掲載)」
として取り上げられました。ここに記載されている「高偏差値校」に比べ、まだまだ「入りやすい」と言われる本校ですが、実績は引けを取りません。
取り上げていただいた理由として考えられるのは、本校の3つの特長、すなわち、「英語教育」「難関大学への合格実績」「行事でつくる強い心」であると思われます。特に、

  • グローバル時代の到来にさきがけた英語教育で、「英語の佼成」と呼ばれていること
  • 入学時の偏差値にもかかわらず、6年後には国公立や早慶上理(早稲田・慶応・上智・東京理科)、G-MARCH(明治・青山・立教・中央・法政・学習院)などへ現役合格者を多数輩出していること

などを評価していただいたと思われます。
また本年度から始まる「中学留学」が、本校のグローバル教育に、さらに拍車をかけることでしょう。

これら「佼成女子のヒミツ」は、10月12日(土)14時から本校で開催される「中学校説明会」にて、余すところなく解説いたします。受験生、保護者、ご友人をお誘いあわせの上、ぜひご来校ください。
第3回中学校説明会のお知らせ

私立学校研究家の本間勇人先生(本間 勇人のプロフィール|トリニティ教育研究所)がご自身のブログにて、「中学受験市場に支持される学校」としての考察も書いておられます。

(佼成学園女子中学高等学校 広報室)