「使える英語」と「合格(うか)る英語」
豊かな英語学習環境
英語の佼成
実社会においても即戦力として役に立つ「使える英語」と、大学受験のため「合格(うか)る英語」の教育に力を注いでい
ます。当然、「英語嫌い」にはさせません。
そのために、留学後の語学力が飛躍的に伸びる「特進留学コース」以外にも、すべてのコースの生徒が英語習得を強化できる、
さまざまなカリキュラムと環境を用意しています。
自分に合った学習スタイルで、無理なく英語の学習に取り組むことができます。各コースそれぞれに学年が上がるにつれて、英語の授業を幅広く選択できるようになり、「さらに上」を目指すことが可能になります。
ます。当然、「英語嫌い」にはさせません。
そのために、留学後の語学力が飛躍的に伸びる「特進留学コース」以外にも、すべてのコースの生徒が英語習得を強化できる、
さまざまなカリキュラムと環境を用意しています。
自分に合った学習スタイルで、無理なく英語の学習に取り組むことができます。各コースそれぞれに学年が上がるにつれて、英語の授業を幅広く選択できるようになり、「さらに上」を目指すことが可能になります。
「使える英語」
オーラルコミュニケーションの授業では、1クラスを2分割し、ネイティブ教員が主体となり、コーディネーターの日本人教員を配置した、1クラス3教員体勢を取っています。
この授業では、さまざまに工夫された教材を用いており、英語でのコミュニケーション能力を確実に習得することができます。
この授業では、さまざまに工夫された教材を用いており、英語でのコミュニケーション能力を確実に習得することができます。
「合格(うか)る英語」
速読・作文・文法・単語・熟語等を徹底的に繰り返し「演習」し、毎時間テストで確認する学習法で、英語に対する基礎力と「合格(うか)るためのねばり強さ」も得られます。
その結果、難関大学合格率と英検準1、2級取得率の上昇といった結果がでているのです。
その結果、難関大学合格率と英検準1、2級取得率の上昇といった結果がでているのです。
教室から0分の「校内留学」
本校には6人のネイティブの先生が勤務しています。英語の授業を担当することはもちろん、いつでも英語でコミュニケーションをとる練習相手になってくれます。ネイティブの先生たちが常駐する部屋は「グローバルセンター」。修学旅行先のオーストラリア、留学先のニュージーランドに関する資料もたくさん置いてあります。まさに教室から0分の「校内留学」環境と言えます。
オーストラリア修学旅行
高校2年生の夏にオーストラリアへ修学旅行に行きます。オーストラリア政府観光局とタイアップし、プログラムを企画しています。昨年度は生徒がオーストラリア・ケアンズで環境教育の一環として植樹をしてきました。
現地の家庭に1泊して人々の生活に直接触れることができます。
現地の家庭に1泊して人々の生活に直接触れることができます。
中期語学研修
オーストラリア修学旅行後、希望者はそのまま現地で語学研修を受けることができます。4週間、ケアンズの名門高校に編入し1人1家庭のホームスティ生活を送ります。英語を学ぶための動機付けになるだけでなく、人生観を変える大きな体験となるでしょう。
