
| 顧問 | 部員数 | 活動場所 | 活動日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中1 | 中2 | 中3 | 高1 | 高2 | 高3 | |||
| 渡邉 美由紀 松本 一禎 |
6 | 7 | 4 | 12 | 23 | 12 | 音楽室 | 月火水木土 |
2011年度部活動紹介
顧問:渡邉美由紀・松本一禎
部員数:64名
コンクール実績:2011年度 吹奏楽コンクール A組 銅賞
2011年度 TAMAアンサンブルフェスタ 打楽器3重奏 金賞
2011年度 アンサンブルコンテスト 高校 管楽8重奏 金賞
金管8重奏 金賞
中学 管楽6重奏 銅賞
2012年3月 東京ディズニーリゾート
ミュージックフェスティバルプログラム 出演
主な行事:吹奏楽コンクール、アンサンブルコンテスト、野球応援
訪問演奏(幼稚園、老人ホーム)、式典行事での演奏など
吹奏楽部の方針:音楽の楽しさ、素晴らしさを甘えず追求していき、人を感動させる音楽をする。また、部活動で学んだことがいつか大人になったときに支えになるように今たくさんの人たちと心を磨きあう。
指導陣:全パート東京佼成ウインドオーケストラにより指導。ほぼ月に1回のペースで見ていただいています。
吹奏楽部顧問より:音楽というものは、音を楽しむと書きますが、では「楽しむ」とはどういうことでしょうか?佼成女子の吹奏楽部では、まだまだコンクールの実績もなく、偉そうなことは言えませんが、「楽しむ」とはゲーム機での遊びや友達と遊んで楽しむというものではなく、努力の中から生まれる感動であったり、人と心が通じ合う瞬間の感動を味わうことを「楽しむ」と言うと教えています。中学・高校生であるのは人生でほんのわずかです、その貴重な時間を是非、学生の皆さんには輝かせてほしいと思って日々取り組んでおります。音楽でみんなの心がひとつになる瞬間というのはどんなに時が流れても心に残り自分の宝物になります。その宝物を部員には作ってほしいと考えております。

みんな緊張していました

花火きれいだったなぁ
