情報機器を道具として使いこなす力を身につけ、
対話や情報発信に活用。
本校では主体的・探究的な学び 、サイエンス教育やAIリテラシー教育につなげるため、一人1台のiPadで様々なアプリケーションを利用し、生成AIの適切な利用方法についても学んでいきます。
デジタル推進校の一歩進んだデジタル教育の取り組みPoint6
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- Point❶
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文部科学省「DXハイスクール」に指定
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「情報Ⅱ」授業を核に、プログラミング、データサイエンス、生成AIリテラシーを段階的に習得します。 3Dプリンタ、VR機器、IoT機器、生成AIを搭載したデバイス整備など、エンジニアリング思考の育成に努めています。 東京工科大学、東京都市大学等との高大連携を活用し、「研究マインド」「専門分野への興味」を養います。

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- Point❷
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生成AIも授業で積極的に活用
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近年、生成AIは急速に進化を続け、社会の様々な場面で活用が広がっています。本校では各自に付与されるGoogleアカウントを使って、生成AI「Gemini」を中心に積極的に活用し、主体的な学びに活かしています。その有用性と限界の双方を理解し、情報の真偽を見極めながら、自ら考え、判断し、責任をもって活用する資質を養っていきます。
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- Point❸
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1人1台のiPad・Wi-Fi完備
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BYOD(ご家庭で用意した端末を持ち込む)方式で、必要なアプリケーションをインストールします。
日々の連絡や課題の配信・提出はもちろん、学級閉鎖や休校などの際にも学びを継続することができます。生徒が活動するエリア全域にWi-Fiを完備しています。
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- Point❹
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教育支援システム「Classi」の活用
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HRや授業の連絡、保護者の皆様への通知なども全てWEB上のプラットフォームで行います
- クラスや部活への連絡など
「コミュニケーション」がスムーズに - 連絡
- テストや動画、ノート機能で授業が
「アクティブ・ラーニング」に - 授業
- 「生徒カルテ」を活用して、
効果的な面談へ - 面談
- テスト結果に応じた動画・問題で
「アダプティブラーニング」を実現 - 自学自習

- クラスや部活への連絡など
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- Point❺
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電子黒板による先端的な授業
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視覚・聴覚をフルに刺激しながら、双方向での効果的な授業を展開しています。
テキストをiPadに配信することもできるため、ペーパーレスが進むだけでなく「板書を書き写して終わり」の先の「主体的な深い学び」へとつなげられます。
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- Point❻
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様々なアプリを活用
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主に以下のアプリを利用して「アクティブラーニング」を実現しています。
・英単語学習アプリ「mikan」
・授業支援アプリ「ロイロノート」
・オンライン学習サービス「スタディサプリ」
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- Point❼
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GoogleとMicrosoftのアカウント
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全生徒にGoogleとMicrosoftのアカウントを割り当てているため、一人ひとりが自由にアプリケーションを利用することができます。


